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おかねの節目

かんたん試算|無料・登録なし

子どもの教育費 かんたん試算

子の人数と年齢、公立か私立かを選ぶだけです。名前や年収、生年月日は聞きません。

入れた数字は、お使いの端末の中だけで使います。どこにも送らず、保存もしません。

STEP 1

ご家族のことを選ぶ

子の人数
塾や習い事の費用
万円

幼稚園から高校までを、まとめて選ぶ

第1子

STEP 2

2026年度から
2047年度までの教育費

ご家族の合計

1,077.5万円

  • 第1子1,077.5万円

一番多くかかる年

126.8万円

2043年度は、この1年で126.8万円かかります

大学の費用を入学までに貯めるなら

  • 第1子

    毎月 23,000円209か月で481.2万円を貯める場合

この結果を FP と整理する(無料)

入れた数字は送られません。相談のときに、話せる範囲でお知らせください。

年ごとに要る額

  • 第1子
050100150万円20262028203020322034203620382040204220442046

棒を押すか年度を選ぶと、その年度の内訳が出ます。▼の印は一番多くかかる年度です。年度は4月から翌年3月までです

印刷と画像は、お使いの端末の中で作ります。どこにも送りません。

年ごとの表(家計から出す額と月あたりの額)
年度第1子合計月あたり
2026―0.0万円―
2027―0.0万円―
2028―0.0万円―
2029年少 公立17.7万円14,800円
2030年中 公立17.7万円14,800円
2031年長 公立17.7万円14,800円
2032小1 公立33.6万円28,000円
2033小2 公立33.6万円28,000円
2034小3 公立33.6万円28,000円
2035小4 公立33.6万円28,000円
2036小5 公立33.6万円28,000円
2037小6 公立33.6万円28,000円
2038中1 公立54.2万円45,200円
2039中2 公立54.2万円45,200円
2040中3 公立54.2万円45,200円
2041高1 公立59.6万円49,600円
2042高2 公立59.6万円49,600円
2043高3 公立+大学の入学費用126.8万円49,600円
2044大1 国公立103.5万円―
2045大2 国公立103.5万円―
2046大3 国公立103.5万円―
2047大4 国公立103.5万円―

「月あたり」(うち家計から・月あたり)は、幼稚園から高校までの分をその年の12か月で割った額です。大学の分(入学費用と在学費用)は、上の「入学までに貯めるなら」で別に数えています。

学年は、選んだ年齢を今年度の4月1日の年齢として数えています(例:6歳なら今年度が小学1年)。

計算の前提と出典

幼稚園から高校まで:文部科学省「令和5年度 子供の学習費調査」結果(令和6年12月25日公表)の学習費総額(学校の費用・給食費・塾や習い事など)を使っています。1年の額は、学校種ごとの合計(3ページの表2)を年数で割った額です。この数え方で、幼稚園3歳から高校3年までの15年は、すべて公立で596.3万円、すべて私立で1,976.1万円になり、文部科学省の合計と同じです。「塾や習い事の費用を入れない」を選ぶと、2ページの表1の学校外活動費を1年の額から引きます。

大学:日本政策金融公庫「令和3年度 教育費負担の実態調査結果」(令和3年12月20日公表)の入学費用(国公立 67.2万円、私立文系 81.8万円、私立理系 88.8万円)と、1年の在学費用(国公立 103.5万円、私立文系 152.0万円、私立理系 183.2万円)です。入学費用には受験の費用と、入学しなかった学校への納付金が入ります。在学費用には授業料のほか、通学費・教科書代・家庭での教育の費用が入ります。入学費用は高校3年の年度に入れています。

毎月いくら貯めるか:大学の入学費用と4年分の在学費用から、今の貯え(大学に進む子の数で同じ額ずつ分けます)を引き、今月から入学の年の3月までの月数で割った額です。

どの数字も全国の平均で、学校や地域によって差があります。数字を確かめた日:2026年11月2日

この試算に入っていない費用

  • 物価の上がり(いまの金額のまま数えています)
  • 貯めたお金の運用の増え(0%で数えています)
  • 自宅の外から大学に通うときの仕送り
  • 医学部・薬学部の6年制、大学院
  • 私立の小学校・中学校の受験の費用
  • 保育所・認定こども園の費用、2年保育の差

結果は目安です。お子さまの進路や家計に合わせた考え方は、相談でうかがいます。

結果を見ながら
FP と貯め方を決める

結果の画面を見ながら、貯め方の順番と、家計のどこから出すかを一緒に整理します。

相談料0円何回でも

1回60分|オンライン|平日10時〜18時

相談のあとに持ち帰れる物

  • 家計の収支の整理
  • ライフプランの表
  • 次にすることの一覧
  • 無理なおすすめはしません
  • 合わなければ途中でやめられます

記事と試算では特定の商品をすすめません。ご相談では、ご希望があれば今の保険の内容の整理もお手伝いします。

相談を受けるのは、運営会社の代表で FP です。住宅ローンや教育資金、老後資金を中心に、延べ500件以上のライフプランニングをお受けしてきました。代表の経歴(運営会社のサイト)

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